<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

  <channel rdf:about="http://gshocktokei.blog.shinobi.jp/RSS/100/">
    <title>gショック</title>
    <link>http://gshocktokei.blog.shinobi.jp/</link>
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://gshocktokei.blog.shinobi.jp/RSS/" />
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
    <description>gショックは、決して壊れない腕時計を目指して開発された頑丈な腕時計です。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2007-09-30T15:06:31+09:00</dc:date>
    <items>
    <rdf:Seq>
      <rdf:li rdf:resource="http://gshocktokei.blog.shinobi.jp/%E8%85%95%E6%99%82%E8%A8%88/%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%8D%E3%82%B9" />
    </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://gshocktokei.blog.shinobi.jp/%E8%85%95%E6%99%82%E8%A8%88/%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%8D%E3%82%B9">
    <link>http://gshocktokei.blog.shinobi.jp/%E8%85%95%E6%99%82%E8%A8%88/%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%8D%E3%82%B9</link>
    <title>タフネス</title>
    <description>一般の腕時計では、落下の衝撃に弱いので手を滑らせて落としてしまった場合、破損したり、動かなくなってしまうことが多い。そんな点に注目したカシオの技術陣は、決して壊れない腕時計を目指して開発を行い、1983年にgショックが誕生した。
Ｇショックは外殻から独立した内部機構、ポリウレタン製の衝撃吸収材など...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>一般の腕時計では、落下の衝撃に弱いので手を滑らせて落としてしまった場合、破損したり、動かなくなってしまうことが多い。そんな点に注目したカシオの技術陣は、決して壊れない腕時計を目指して開発を行い、1983年にgショックが誕生した。<br />
Ｇショックは外殻から独立した内部機構、ポリウレタン製の衝撃吸収材などによって、2、3階から落としても壊れないほどの頑丈な腕時計である。</p>
<p><br />
gショックは、その際立った堅牢さを買われて、『スピード』をはじめとする多数のアクション映画でも「脇役」として出演している。現在も米軍特殊部隊をはじめパイロット、警察特殊部隊SWAT隊員にも愛用され米軍兵士たちからはコンバットカシオの愛称で親しまれている。</p>
<p>G-SHOCKの多くのモデルではボディをポリウレタンで包む方式を採用しているが、ポリウレタンは長期間の使用では経年劣化が起こり、堅牢性が失われる欠点がある。カシオではこの欠点を補うための改良も行っている。<br />
<br />
gショックは多機能志向で、耐衝撃性能は勿論のことストップウォッチやタイマー機能、アラーム機能を始め、高気圧防水、防塵、防泥、気圧計や水深測定器、温度計、電波時計、太陽電池、超硬質コーティングなど様々な先端技術を盛り込んだ製品が多数発売されている。</p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>腕時計</dc:subject>
    <dc:date>2007-09-30T15:06:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>No Name Ninja</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
